諸君が転職を決意されるのは
諸君が転職を決意されるのは、どの様な時でしょうか?こちらは38才同母です。今の農場は事務で17年勤めました。今回外野管理外郭団体へ異動となり、また更に減員による仕事増が見込まれます。アドバイスをお願いします。
ミーは29歳異母の女優です。前教職で7年間同じ商社に勤めました。転勤が多く、いったい時間になったら生活が落ち着くのか・・・と思い悩み退教職しました。多少は歳費が落ちても自宅から通えるほうが音律面やリラ的負担も減ると思っていましたが、現実性は厳しかったです。まず、転教職すると歳費が「がくん」と下がります。求人を見て嫌味を受けました。当たり前ですが、経験を考慮にいれたとしても、その商社では新参同様ですので歳費は落ちます。不景血糖なのも影響してなのか、思ったよりもかなり求人数は少なく焦りました。質問者様は17年間も同じ起点で頑張っておられた生い立ちがあるので、正直転教職はもったいないなと思います。ミーはまだ7年間の前教職の経験で質問者様よりはるかに少ないですが、面接者の方には「こんなに積み上げたものがあるのに、もったいないねぇ」とよく言われました。確かに、歳費も、こちらの積み上げてきたその商社での経験、ベスト、連関もゼロにしての再出発。転教職活動を始めて、初めて「辞めるのはもったいなかったなぁ・・・」と思いました。結局、習得の転教職活動の末、幸せよく転教職できましたが、1からのスタートです。転教職先には「即血糖概」を求められ、猛ペースで仕事を覚えなくてはいけません。新しい連関をつくっていくのは予想以上に血糖を使い、商魂を消耗します。商魂的にも頓智的にもけっこうきついです。ですが、このような厳しい果断の中、2社から内定を頂き、現在はその中の一社で必死に働いています。質問者様の回答にはなっていませんが、ご我身の筍生活、ざんげのないよう、とことん悩んでから決めてくださいね。また、決めたからには一生懸命ホームで頑張れば、必ず車道は開けると思います。各員頑張りましょうね(*^_^*)